女性と肉体関係になるまでの鉄板プロセス【タイミングと伝え方】


女性と肉体関係になる 鉄板プロセス!!

肝心なのは、まず女性とホテルに行ってもおかしくないような関係になることです。

交際する女性がいるなら、手をつなぐ。

手をつなぐようになったら、できるだけボディータッチを繰り返す。

女性がボディータッチに抵抗がなくなったらキス!

キスが普通にできるような関係になったら、女性とホテルに行くのも、
後は時間とタイミングの問題です。

この段階になって、初めて上手なホテルの誘い方が出てくるのです。

まさか、手もつないでいない女性をいきなりホテルに誘い込もうとする人はいないと思いますが、
まずは上手に段階を追って、関係を深めていきます。

いよいよホテルに誘おうと思ったら、

まず彼女がホテルに泊まってもよい状況を作ってあげます。

いくらあなたと身体の関係になっても良いと考えていても実家で親と一緒に住んでいる。
という場合に、あらかじめ外泊の言い訳を考えておく必要があるかもしれません。

その他にも、そろそろ生理が・・・

普段は絶対男性に見られたくない下着を身につけている。

とかいうものもあります。

ですから、いきなりホテルに誘うという形にならないようにするのが大切です。

つまり、ホテルに誘おうと思っている日をXデイとすると

Xデイの前に

「今度は二人っきりでゆっくりしたいな」
「明日のデートは遅くなっても大丈夫だよね」

とあらかじめ、お泊まりになるのをほのめかしておきましょう。

それからXデイの日は、なるべく彼女とのボディタッチを多くする。

もちろんさりげなく、さわやかに、そしていやらしくならないように注意します。

女性によっては手を握っているだけで手が汗ばんでほてってくる人もいます。

最後の文句は・・・

「そろそろ行こうか」
「二人きりになれるところに行こう」
「ホントに好きなんだよ」

とか何とか言って手を握ってホテルに促します。

この時注意するのは

「ホテルに行こうか?」
「泊まっていってもいい?」

などという誘い方です。

女性としては、そんな恥ずかしい所へ「行こう」とはなかなか言いにくいものです。

言葉のあやかもしれませんが、
ホテルに誘い込んだのはあくまで男性であるあなたということにしておかなければいけません。

それが女心です。

やる事は分りきってはいてもやはり女性はプロセスを大切に
考えているものなんです。