後輩女性からされると「気がある」可能性のある3つの行動パターン

会社やサークルの場で自分の後輩となる女性に、なんとなく恋心を抱くことはありますよね?
しかしそのような場合も、仲の良さが恋愛関係とどう結びつくか分からないまま、その後輩女性とコミュニケーションを取り続けている男性がほとんどです。

そこで、女性側があなたに興味がある場合、後輩という位置づけを利用しながらアピールしてくる可能性のあるバリエーションを3つをご紹介いたします。

この3つの行動を目にしたとき、それはあなたに興味がある可能性大ですよ。

1.相談して頼ってくる

本当に相談事がある場合も、それを口実に話をしたい場合も、少なくともあなたを年上として頼りたいという気持ちがあるから相談していることに間違いはありません。相談内容が申告であったり、本人が真面目な場合、まずしっかり相談にのってあげ、ある程度解決したかどうか見極めてから口説いていくようにしましょう。そのときは誠実さと年上としての安心感が、相手に伝わっているはずです。

年上の自分を「男の子」扱いしてくる

年上として気張っている自分のふところにスっと入ってくる女性が使うテクニックです。飲み会などくだけた場で年下女性からこのような扱いをされると、一気にワクワクした楽しい気分になりますよね。相手もそれを見越してやっていることが多いので、その気遣いにのってみてはいかがでしょうか。

ウワサ話を教えてくれる

女性に限らずですが、ウワサを二人で共有することは親密度をグッとあげるのに効果的です。特に女性は話し好きなので、ウワサ話は自身にとって仲の良い人であれば進んで共有したいと思う傾向にあります。男性でかつ年上であるあなたに、年下である後輩女性からウワサを伝えていこうというのは、それだけあなたのことを認めていということです。

このような行動を後輩女性からされた場合、気がある可能性が高いので、ぜひ自分から口説いていってみてはいかがでしょうか。