デート中に女性をホテルへ誘う!キラーワード9パターン

デート中、どうしても相手の女性をホテルに誘いたい!しかし勇気もなく、どんな言葉をかけて誘ったら良いかも分からない…。そんなときはこの9パターンのキラーワードがオススメです。

女性をホテルに誘うためのキラーワード9パターン

【1】
「朝まで一緒にいたいんだ」と単刀直入に話す。

「目を見て真剣に話すのがポイント」(20代男性)というように、やましい気持ちがないことをアピールする方法です。

態度に誠意が感じられるよう、「もっと2人の時間を過ごしたい」などとストレートな気持ちを言葉に込めましょう。

【2】
「なんて誘ったらホテルに来てくれる?」と女性が冗談っぽく答えられる雰囲気を作る。

「正解は女性から聞くのが一番」(30代男性)など、「ホテルに行ってもいい誘い文句」を聞き出し、その言葉をぶつけて
断れない状況にする頭脳プレイです。質問するときは女性が答えやすいように、茶目っ気たっぷりに問いかけましょう。

【3】
「マッサージしようか?」と女性が思わず頼みたくなるような提案をする。

「これを言うと女性の気持ちがほぐれる(笑)」(20代男性)など、ホテルに行くことをひとつのイベントに感じさせるパターンです。「肩もむのウマいって言われるんだよねー」など実績をアピールできるとなおよいでしょう。

【4】
デートに車で行き、「飲んだら運転できないけど、せっかくだし……ホテルで一緒に飲まない?」と誘う。

「『じゃあ仕方ないか』ってなるケースが多い」(40代男性)など、女性が「楽しい流れに水を差したくない」と思うように仕向ける方法です。
ただし、「車なら飲むのは今度にしよ」と提案された場合は素直に応じるのが賢明でしょう。

【5】
「あなたのすべてを知りたいな」とロマンチックな一言をソッと口にする。

「たくさん飲んだときは、カッコつけたセリフが響きやすい」(20代男性)など、ほろ酔い気分が後押しし、女の子が男性のクサい演出をポジティブにとらえることもあるようです。

泥酔時であれば、カッコつけたセリフでスベッても、ギャグとして笑ってもらえる可能性が高いでしょう。

【6】
土曜日の夜に「明日は朝早いの?」と聞いて泊まれない理由を潰す。

「理由がないことを確認すれば、女の子も『逃げられないか…』という気持ちになる」(30代男性)など、理屈と強引さで押し切る方法です。

ただし、問いつめるような態度は女の子を萎縮させるだけ。さりげない会話のような雰囲気で聞くのがベターです。

【7】
「そういう関係になるのは時間の問題じゃない?」と女性の気持ちを揺さぶる。

「これをビシッと言えたら、まず断られない」(20代男性)など、大人の口説き文句を堂々と口にするパターンです。

男性にリードされるのが好きな女性に対しては、慎重に選んだ言葉より、少し強気なセリフのほうが有効かもしれません。

【8】
「帰るの?」と帰り際に可愛らしく懇願する。

「ほっとけない気持ちにさせればOK」(20代男性)など、女性の母性本能に訴えかける方法です。

デートではオレオレだった人が、帰り際に弱々しい一面を見せるといったギャップは大きな効果がありそうです。

【9】
長時間歩いた後などに、「ゆっくりしたいね」と2人の気持ちを代弁するように発する。

「『今日、たくさん連れ回しちゃったけど、大丈夫?』という感じで」(30代男性)など、疲労を気遣う態度に女性がホテル行きを前向きに考えるケースもあるようです。

あくまで自分の希望ではなく、女性のためを思ってという姿勢が、下心を感じさせないポイントになるでしょう。

状況に合わせて柔軟に使っていきましょう!